学会:日本鍼灸史学会、日本医史学会、日本東洋医学会
日本鍼灸史学会(旧 日本鍼灸臨床文献学会)
第19回(2011年):顧從本『素問』と早稲田大学所蔵本『素問』の比較(共同発表:岩手 中塚良則)、早稲田大学所蔵本『素問』と安政版『素問』の比較(共同発表:岩手 中塚良則)
第18回(2010年):顧従徳本『素問』と明刊無名氏本『素問』の比較(共同発表:岩手 中塚良則)、顧従徳本『素問』と安政版『素問』の比較(共同発表:岩手 中塚良則)
第17回(2009年):小鍼について
第16回(2008年):紅葉山文庫旧蔵明鈔本『幼幼新書』附録の脈書五種について
第15回(2007年):王冰注に見える孔穴条文と『甲乙経』巻之三の比較
第14回(2006年):死脈についての一考察
第13回(2005年):隋唐期以前に見える「痔」の鍼灸
第12回(2004年):『千金方』における少壮灸について
第11回(2003年):『千金方』における多壯灸について
第10回(2002年):姙娠の脈状の変遷
第9回(2001年):『太平聖惠方』巻第一における脈法
第8回(2000年):『察病指南』続考
第7回(1999年):『察病指南』について

日本医史学会
第113回(2012年):陽虚としての盗汗について
第112回(2011年):研医会図書館所蔵の脈書『切脈小言』について
第111回(2010年):耳聾について(抄録レジュメ
第110回(2009年):通行本『崔氏脈訣』と原書『玄白子西原正派脈訣』との異同について
第109回(2008年):国立公文書館内閣文庫所蔵の脈書『紫虚崔真人脈訣秘旨』について
第108回(2007年):癘についての一考察
第107回(2006年):国立公文書館内閣文庫所蔵の脈書『診脈要捷』について
第106回(2005年):出土医書に見る「痔」の一考察
第105回(2004年):『千金方』に見られる諸家灸法について
第104回(2003年):唐以前における姙娠の認識について
第103回(2002年):『甲乙経』における刺入深度・呼数の一考察
第102回(2001年):『頓医抄』における脈法

日本東洋医学会
第63回(2012年):国立国会図書館所蔵の浅井正贇著『身体和名集』について
第62回(2011年):研医会図書館所蔵の『五大論』について
第61回(2010年):人迎気口診の推移(抄録スライド
第60回(2009年):宮内庁書陵部所蔵の朝鮮活字本『纂図方論脈訣集成』について(ポスター

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