勉強会:關西鍼の會(銭超塵『内経語言研究』訳注、中編 音韻)
◆銭超塵『内経語言研究』訳注●中編 音韻
H17.12.11:その1(第三章『内経』音韻研究の歴史的総括228頁01行〜231頁24行目)訳注:篠原孝市
H18.01.08:その2(第三章231頁25行〜233頁29行目)訳注:篠原孝市、(234頁01行〜234頁23行目)訳注:吉岡広記 監訳補注:篠原孝市
H18.02.12:その3(第三章234頁24行〜238頁07行目)訳注:吉岡広記 監訳補注:篠原孝市
H18.03.12:その4(第三章238頁08行〜244頁11行目)訳注:吉岡広記、(第四章音韻による『内経』の成書年代の考察245頁01行〜247頁24行目)訳注:岩田源太郎 補訂・補注:吉岡広記 監訳補注:篠原孝市
H18.04.09:その5− 並荵余廊246頁11行〜251頁14行目)訳注:岩田源太郎 補訂・補注:吉岡広記 監訳補注:篠原孝市
H18.05.14:その5−◆並荵余廊246頁11行〜251頁14行目)訳注:岩田源太郎 補訂・補注:吉岡広記 監訳補注:篠原孝市
H18.07.09:その6(第四章 第一節 魚と侯 一、魚部の字同士の押韻251頁16行〜256頁29行目)訳注:橋本典子 補訂・補注:吉岡広記 監訳補注:篠原孝市
H18.08.13:その7(第四章 第一節 魚と侯 二、侯部の字同士の押韻 三、魚侯合用 256頁29行〜263頁19行目)訳注:大井康敬 補訂・補注:吉岡広記 監訳補注:篠原孝市
H18.09.10:その8(第四章 第一節 魚と侯 四、結論:『内経』中の魚部・候部は合併して一部の韻となっていること 263頁20行〜266頁11行目)訳注:吉岡広記 監訳校訂:篠原孝市 
H18.12.10:その9(第四章 第二節 真と文 一、真部の字同士の押韻 二、文部の字同士の押韻 三、真文合用 四、結論:『内経』中の真文は合併して一部の韻となっていること 266頁12行〜274頁01行目)訳注:吉岡広記 監訳校訂:篠原孝市

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